いよいよ11月12日から18日まで大阪の阿倍野近鉄にて二代目の個展が開催されます。
今回の油滴天目は写真ではわからないのですが、見込みの文様が花が咲いたようになっており、
観る方々の心に響く作品と確信いたしております。
また、花瓶の鮮やかな赤色は長い夜が明けて、夜明けが来る景色をあらわしており、まさに旭というべき
作品です。
皆様ぜひ作品をご覧いただき、ご批評をいただきたく存じます。
この投稿は 2009年11月11日 水曜日 8:48 AM に 展覧会「個展」 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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