‘真右ェ門窯の日常’ カテゴリーのアーカイブ

自分を知る

2010年7月28日 水曜日

自分の得意分野を知りエネルーギーを投入したほうが仕事は伸びる。

自分のことはなかなか自分ではわからない。

たまーは客観的に自分をみてみるのも悪くは無い。

昔の職人さんは

2010年7月13日 火曜日

むかしの職人さんは土の流れに身を任せ、素直に作った。

そしたら無理の無い形の名品ができあがっていた。

2010年7月11日 日曜日

もの余りの時代は数ではなく、ますますモノの質が求められる時代に突入すると思う。

ただし独りよがりではない「美」の質を求められる時代になると思う。

個性の出し方

2010年6月30日 水曜日

何事においても今の時代、ずばぬけた長所、個性がなくては生き残れない。

そこで、まず個性的にデザインする。

次に何個も量を作りこみ質を高める。

伝統文化を歪めず、アレンジを加えることにより自分なりの新しいものをつくりだす。

ブランドモノはなぜ高価か?

2010年6月26日 土曜日

ルイ・ヴィトンなどのブランドものがなぜ高価か考えてみました。

「デザインが素晴らしいから」

「美意識がお客様の自尊心をくすぐるから」

「生産者のプライドがにじみでているから」

いかがでしょうか?